読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

伝説の男バーチーを生んだ伝説の #岡山ナイトby ばーちー

みなさんはじめまして 伝説のエンジニア兼ラブライバー兼料理人の ばーちーです

情報が多くて、すいません

え?ばーちーさん料理人になったんですか??


はい、私はいま

- 10:00〜21:00の顔はエンジニア

- 21:30〜22:00の顔は料理人

- 22:00〜7時の顔はラブライバー

の伝説の料理人です!!

 

 

なぜあの伝説のエンジニアが、伝説の料理人になったのか

 

 

すべては、1年前の岡山ナイトがきっかけでした、、、

 

1年前、晴れやかなる、晴天の青空のした

少年は、少し浮かない表情で乃木坂駅へ降り立った

そう、今日は岡山ナイト、

 

GWの最終日を一緒に仕事で過ごし、 とある女性へ、ばーちーダンスムービーを送り嫌われるという苦い思い出を共有した、 人生の大先輩岡山さんのナイトだ

 

 

自分も何かしらの貢献をしなければ、との決意で 乃木坂の友人宅で、ケータリング料理の準備を手伝っていた

 

 

何かしら貢献をしなければいけないとはいえ、 料理かぁ

 

 

少年の顔はくもった

 

なぜなら、少年の料理の思い出は、すなわちカビとの思い出だからである

 

大学1年生のころ、 カップ焼きそばの湯をきっている最中、すべての麺を排水溝に落とし、1ヶ月放置したらカビだらけで大変だった夏

 

大学2年生のころ、 皿洗いが、めんどくさくて料理するたびに皿をすべて捨てて、新しい皿を買っていた夏

 

大学4年生のころ、 ついに耐えきれなくて入院して卒業が伸びた秋

 

大学5年生のころ、 炊飯器に米がはいったまま3ヶ月放置し、 大変なことになったので、炊飯器ごと捨てた春

 

そして、岡山ナイトは、少年が炊飯器ごと捨ててから早1週間の出来事

 

 

私に、岡山ナイトのみなさんを満足させられる料理を作れるのか、

 

とにかく不安で、 でもとにかくがむしゃらに準備したケータリング

 

実際には、ほとんど何も貢献できなかった

 

これでいいのか? おれの料理人人生はここまでなのか??

 

そうだ!プロの料理人の元で修行しようと決意した、

 

 

1年後 少年は、プロの料理人と修行をしていた

 

その姿はさながら、いい奥さんにならんがために花嫁修行に勤しんでいる清廉な女性のようだった

 

 

ついに今年もやってきました、岡山ナイト!!

 

今年の岡山ナイトのケータリングは、 伝説の料理人の師匠 米澤さおりさんの料理だ!

 

おまえら! 心して食え! この伝説の料理人を唯一こえる存在、 さおりさんの料理を食って、美味しすぎてみんな失禁すればいい!!

 

ファック!!

 

Fuck you!!!

 

おれは、今回まったく料理手伝ってないぜ!! でも、スポンサー枠だぜ! Yeah!)

 

今年の岡山ナイトもお楽しみください

 

http://svmeetup.connpass.com/event/34950/